和婚

提携神社

お支度やパーティーはアンフェリシオンで、挙式会場は本格的な神社でのご案内が可能です。
お送りのマイクロバスも手配ができますので、詳しくはご相談ください。

富岡八幡宮 寛永四年創建の伝統

富岡八幡宮は寛永4年(1627年)、当時永代島と呼ばれていた現在地に御神託により創建されました。周辺の砂州一帯を埋め立て、社地と氏子の居住地を開き、総じて六万五百八坪の社有地を得たのです。世に「深川の八幡様」と親しまれ、今も昔も変わらぬ信仰を集める「江戸最大の八幡様」です。江戸時代には、源氏の氏神である八幡大神を殊の外尊崇した徳川将軍家の手厚い保護を受け、明治維新に際しては朝廷が当宮を准勅祭社に御治定になり、勅使を遣わされ幣帛を賜り、新しい御代の弥栄を祈念されました。

列席人数
40名+下拝殿にて参列可(60人)
所在地
東京都江東区富岡1-20-3
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亀戸天神社 学問の神、菅原道真公を祀る

菅原道真公をお祀りする亀戸天神社は下町の天神さまとして広く知れわたり、多くの方々に親しまれております。
古くはご本社にあたります九州太宰府天満宮に対して東の宰府として「東宰府天満宮」、あるいは「亀戸宰府天満宮」と称されておりましたが、明治6年に東京府社となってより亀戸神社と号し、昭和11年に現在の亀戸天神社と正称いたしました。

正保三年(1646)九州太宰府天満宮の神官でありました菅原大鳥居信祐公(道真公の末裔・亀戸天神社初代別当)は神のお告げにより、公ゆかりの飛び梅の枝で天神像を刻み、天神信仰を広めるため社殿建立の志をもって、遠くは日光または盛岡などの諸国を巡り歩かれ 、そして江戸の本所亀戸村にたどり着かれ、村に元々ありました天神の小さなほこらにご神像をお祀りいたしました。

当時徳川幕府は、本所の町を、江戸の大半を焼き尽くした明暦大火の被害による復興開発事業の土地とさだめ、天神様を篤く信仰していた四代将軍家綱公はその鎮守の神様としてお祀りするように現在の社地を寄進されました。 そして、寛文二年(1662)10月25日に太宰府の社にならい、社殿、回廊、心字池、太鼓橋などを営み、以来約350年後の今日まで東国天満宮の宗社として崇敬されてまいりました。

列席人数
40名
所在地
東京都江東区亀戸3-6-1
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牛嶋神社 東京スカイツリー®の氏神様

隅田川の東岸、もとの水戸徳川邸跡の隅田公園に鎮座し、東都屈指の総桧権現造りの大社殿を誇ります。貞観二年(860年)慈覚大師のご神託により須佐之男命を郷土守護神として勧請して創祀。のちに天之穂日命、清和天皇の第七皇子貞辰親王命を祀り、御祭神はこの三柱の神々となります。江戸時代には、鬼門守護の神社として将軍家からの厚い崇敬を受けてました。牛嶋神社の鳥居は「三輪鳥居」(三ツ鳥居)という、大きな鳥居の左右に小さな二つの鳥居がある非常に珍しい鳥居です。東京スカイツリー®の氏神様でもあります。

列席人数
50名着席、立見で30名
所在地
東京都墨田区向島1-4-5
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その他の提携神社

  • 香取神社

    天智天皇4年(665)藤原鎌足公が東国下向の際に立ち寄られ、香取神宮を勧請されたことに始める香取神社。太刀一振を納め、旅の安泰と神徳を仰ぎ奉りました。香取大神は、天より国土平定にあてられ、日本建国の礎を築かれた大功神であり、数多くの武将・千葉周作等の剣豪の崇敬も篤く、最近ではスポーツ振興の神として広く参拝されております。
  • 深川神明宮

    今から400年余り昔、葦の生い茂る三角州で住む人も無かったこの地を、深川八郎右衛門が一族を連れて土地の開拓に着手しました。神様を敬う心が篤かった八郎右衛門が屋敷内に小さな祠を建て、伊勢神宮の大神様のご分霊を御祀りしました。 深川神明宮は、開拓民の幸せと深川の発展を祈念したことに始まりました。境内には宮神輿と12の町神輿が納まる神輿庫が並び、三年に一度盛大な祭礼が行われています。
  • 浅草神社

    魚師の桧前兄弟が墨田川より持ち帰った像を、文化人だった士師真中知が聖観世音菩薩(現世利益仏)の尊像にして、自らも帰依の念心仏体を兄弟に告げた。士師真中知は間もなく僧となり、自宅を寺となし供養護持のかたわら郷民の強化に生涯を捧げたことが、いわゆる浅草寺の起源です。士師真中知の没後間もなくその嫡子が観世音の夢告を受け、三社権現と称し士師真中知と魚師兄弟3名を神として祀ったのが、三社権現社(浅草神社)の始まりとされています。創建は1350年程ということですが少々無理のようで、平安末期から鎌倉にかけての権現思想が流行した以後、三氏が浅草発展の功労に寄与した郷土神として祀ったものであろうと推測されます。

アンフェリシオンの神殿式/神殿高砂

厳粛さと初々しさが花開く 日本の結婚式

アンフェリシオン内にも神殿をご用意しております。おふたりと共に、新しいご家族となられるご親族様との絆を結ぶ三献の儀や玉串の儀。
一生に一度の誓いの儀式はスタイルにもこだわりを。雅楽の音色と共に檜の香り漂う柔らかな雰囲気の中で、おふたりの新たな門出を祝福いたします。

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